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写真の魅力

難しい話ばっかり書いてたんですが、ここで私の趣味の写真の話なんぞ書いてみようと思います。

最近は、デジタルカメラ全盛の時代ですが、5年以上前は、写真を趣味にしたり職業にしたりする人には、デジタルカメラは使えたもんじゃなかったのです。フィルムに比べて画質は悪いし、カメラだって高価だし。でも、将来的にはデジタル化されるのは目に見えていたので、注目はしてました。

その5年以上前、私もフィルム選びを楽しんだものです。フィルムによって出来栄えというか感じ方が違うのです。今でもあるのか、「ベルビア」というフジフィルムのリバーサルフィルムは、少し派手なんだけど色がきれいに撮れる。「プロビア」は、ノーマルな感じ。「トレビ」は、素人でも扱いやすい。など、いろいろと特徴がありました。

私が、最終的に一番使ってたのは「トレビ」か「プロビア」でしたね。

ただ、フィルムが普通のネガフィルムの数倍の値段がするし、現像料も高いし、おまけにプリントすると、これまた1枚あたりの単価が高い。ある程度、デジタル一眼レフが普及価格帯に入ってきたら、デジタル一眼を買ったほうが特になって、デジタルに移行しました。

でも、やっぱり、「ベルビア」で撮った画像のなめらかさと色合いは、今でも好きですね。でも、おそらくもう使うことは、よっぽどのことがない限りないでしょうね。

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肩こりになった時にやることランキング

リンク: 肩こりになった時にやることランキング(ランキング) - goo ニュース.

最も多くの人が実践している肩こりの解消法は、≪首を回す≫。人間の頭部はほかの動物と比べて非常に重いため、それを支える首から肩、背中の筋肉が緊張して肩こりの原因になります。首を回すことで、この筋肉の緊張をほぐすことができるというわけです。ただし、肩こりを引き起こしている原因が頚椎にある場合は、首を回すことで悪化する可能性もあるそうなので注意してください。2位の≪肩を回す≫も《首を回す》と同様の効果が期待できます。また、肩の稼動範囲を広げることで、筋肉の負担も減少します。こちらは“五十肩”(最近では“四十肩”になりつつあるそうです)の予防にもなります。 4位の ≪家で入浴する≫は、血行を浴するのと同時に気持ちをリラックスさせる効果も期待できます。最近では時間をかけて半身浴を楽しんでいる人も多いようです。もちろん、≪マッサージに行く≫のもお勧めですが、定期的に通うとお財布の方は心配になってしまうかも。

肩こりになってしまったら、このランキングのようなことを私もしますね。ただ、≪マッサージに行く≫は、行ったことがないです。気持ちいいのかなぁ?

それよりも、肩こりにならないような生活習慣を送ることも大切ですよね。このサイトには書かれてないですが、肩こりって空気の乾燥しているヨーロッパやアメリカなどの地域ではあまりないそうです。私の知り合いの鍼灸師の先生が、「俺は、日本にいるから仕事があるんだ。」と言いながら教えてくださいました。

つまり、日本は海に囲まれて多湿の地域なのです。体表から水分が蒸発しないから体内に水分が滞りやすいのです。水分が滞ると当然血液なんかも滞りやすくなるわけです。あと、東洋医学的概念の「気」というものも滞りやすくなります。そのため「肩こり」などが起こるのです。

これだけが「肩こり」の原因のすべてではないですが、結構多いのは事実です。

そこで、「肩こり」を少しでもマシにする方法、
  1.水分の過剰摂取を控える。
    (夏以外に1日に2Lも水分を摂ったら多すぎ)
  2.水分代謝を良くして、体内の水分を尿や便で排出する。

「2.」は、いろんなやり方で出来ますが、簡単なのは「ハトムギ茶」を飲むといいです。ちょっと宣伝になりますが、発芽はと麦「三養茶」が、ハトムギの成分がたくさん出てるので、お勧めです。試されては、いかがでしょう。

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香辛料への照射検討を 原子力委が報告書

リンク: Yahoo!ニュース - 毎日新聞 - <放射線>香辛料への照射検討を 原子力委が報告書.

政府の原子力委員会は3日、殺菌などのため、香辛料への放射線照射を検討すべきだと主張する報告書を正式にまとめた。実際に照射が認められる前には、食品衛生法などに基づき、厚労省が食品安全委員会の意見を聴いて、照射された食品の安全性を調べることになる。この問題では消費者団体からは反対の声が出ている。

菌がいる食品は確かに問題ですが、何でもかんでも殺菌すればいいってもんじゃないと思います。特になんで<放射線>なんでしょう?

<放射線>を当てることで、別な弊害が出るような気がするのは、私だけでしょうか。たとえば、<放射線>を当てることによって発がん性があるようになるとか、本来の「香辛料」としての作用が変化するなど。

ここで「香辛料」について

現代の日本人は、もっと「香辛料」を摂らないといけないと、私のお世話になっている研究会の先生「故渡邊 武先生」は、おっしゃっておられたそうです。渡邊先生のお言葉をお借りしますと、「香辛料」は、身体を温めるし、胃・大腸の薬で、最近よく言われるデトックスにも良いとされてます。

特に食事の西洋化に伴って肉食や脂物食が増えてますよね。でも、日本人って「霜降り」の肉が高級なんて言って脂の多い肉を好んで食べてるし、おまけに「香辛料」ナシで食べる人が多いですよね。これでは病気になってあたりまえ。

西洋人は、主食が肉なのは確かで日本人の食べる肉の量よりは、多いですよね。でも、身体が肉食に向いているのと、肉を食べる時に「香辛料」を数十種類ブレンドしていっしょに食べてます。こうすることによって、胃や大腸の動きを良くして腐りやすい肉を早く体外に排泄しているのです。日本人が同じだけの肉を「香辛料」ナシで食べたら、とたんに病気しますよ。(悪いものを腸内に貯めておくと、それだけで肝臓が解毒のために働いて疲れてしまいます。)

これくらい「香辛料」って大切なんです。「香辛料」が身体に悪いなんてとんでもない。(確かに食べすぎはだめですよ。「過ぎたるは及ばざるが如し」です。)適度の「香辛料」は、便秘の予防にもなりますし、胃も丈夫にしてくれます。私自身、以前は毎日のように胃薬を飲んでましたが、たっぷりの「香辛料」を毎日摂るようになってから、胃薬がいらなくなりました。

「香辛料」って、コショウだけじゃないんですよ。以下に書きます。
・調味料として
 一味、七味、山椒、からし、わさび、ラー油、唐辛子など
・食品として
 大根、シソ、らっきょ、にんにく、しょうが、にら、わけぎ、サトイモ、ネギ、
 ずいき、かぶなど

上手に「香辛料」を食べて健康になりましょう。そのためにも、<放射線>で殺菌なんて変なことして、おかしな「香辛料」を市場に出さないようにして欲しいなぁ。絶対安全ってことは言えないはずですから。

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愛媛・宇和島の臓器売買

リンク: 愛媛・宇和島の臓器売買:「深刻な影響」移植学会が批判声明 執刀医、所属歴なし-健康:MSN毎日インタラクティブ.

 宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)で行われた生体腎臓移植を巡る臓器売買事件で、移植の執刀医は国内の移植医らでつくる「日本移植学会」(田中紘一理事長)に所属していないことが、2日分かった。同学会は同日声明を発表し、今回の問題を検討する専門委員会を発足させることを明らかにした。 学会に所属するかは任意で、同学会によると、執刀医は一度も学会に所属したことがない。非会員は臓器提供者の決定方法などを定めた同学会倫理指針を順守する義務はないという。

お粗末な規則というか決まりですね。こんな重要な問題なのですから、ある程度法律的なものをからめておかないと今後も発生しそうですね。特に学会の非会員だから倫理指針を順守する義務がないなら、倫理指針そのものが「絵に描いた餅」ですね。

臓器移植を受けないと命に関わる人がたくさんいるのも事実なので、臓器移植そのものは、安全に問題なく続けなくてはいけないと思います。

話はそれますが、献血など提供しても回復するものについては、積極的に提供しようと私は考えてます。血液っていつまでも保存がきくわけじゃないんですよね。ある一定期間過ぎると使い物にならなくなる。だから、常に補給しないとなくなっちゃうそうです。

最近、「プラセンタ」の注射を受けた人からの献血を受けないようにしたようですが、美容用に「プラセンタ」が使われている今、献血できない人が増えてしまいましたね。

日赤が昨年実施した調査では、献血に来た人の0.11%が、プラセンタエキス注射の経験者だそうです。

これなら、「プラセンタ」の注射の使用を制限したらいいように思うのですが、簡単にはいかないのでしょうね。

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